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CAT VILLAGE STORY. 猫と暮らしてみませんか?

暖かい家庭と家族を待ち望むにゃんこ達が暮らすCAT VILLAGEの日々を紹介します。

ビル君にご支援ありがとうございました 💕

早速、ビル君に、と

数人の方が古タオルを持って来てくださいました。

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注射と新しい薬の効果か

ウスターソース状だった便は、練り辛子くらいになりました。

うんちもおしっこも吐瀉物も、出産してからはなんとも思わなく

なりました。

人間と違って猫さん達は私たちが用意したキャットフードしか

食べていないのですから楽勝です。

ビル君は食欲はありますが、残念ながら吸収されているとは思えません。

薬が更に効いて少しでも身になってくれることを期待します。

朝7:30に娘が登校したあと、すぐにキャットビレッジに

向かいます。

ビル君は甲高い声で 「おはよう、おはよう、ここだよ!」と

自室から私を呼びます。

玄関を開けてその声が聞こえるとほっとします。

94歳で亡くなった祖母は、人間は生まれた時に一生の間に

食べる食い扶持が決まっている、それを食べきるまでは死なない、と

言っていました。

キャットビレッジの子たちはドライフードが中心ですが

ビル君は朝晩にウェットフードとドライフードを食べています。

食べたいだけ食べてね。

週末にはまたKさんが会いに来てくれるって。

楽しみだね。


☘☘☘ご支援ありがとうございました☘☘☘

横浜市  T.H様
横須賀市  S.Y様 タオルやベッドもありがとうございます。

横浜市 F.Y様 たくさんのちゅーるは投薬をする時に助かります。
横須賀市 U様 タオルをありがとうございます。


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